施設情報 しろうま荘
多胡石で造られた源泉掛け流しの大浴場を備えた、山のふもとに建つ旅館です
しろうま荘は、上信越自動車道・長野ICから車で約46km、JR白馬駅から車で約2km、山のふもとに建つ旅館です。"独創的で美しいデザインのスキー民宿発祥の近代和風宿"(しろうま荘公式HPから引用)でゲストを迎え入れているようです。客室は二間続きの間取りの部屋や、日本アルプスを眺望する部屋があり、全室に冷暖房、テレビ、温水洗浄トイレを完備しています。温浴施設は稀少な多胡石で造られた源泉掛け流しの大浴場を備えています。併設する食事処で郷土料理を提供しているようです。館内にはロビー・囲炉裏ラウンジ・宴会場・自動販売機・コインランドリーを設けています。周辺には八方尾根、栂池自然園、白馬岳・白馬大雪渓などがあります。※2020年1月22日時点
温泉地旅館
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