施設情報 緑の館
阿蘇海を望み、日本三景のひとつを有する宮津市にある宿泊施設です
緑の館は、京都府の北西部に位置する宮津市にある宿泊施設です。宿のある宮津市は、縄文・弥生・古墳時代からの歴史があり、奈良時代以降、丹後地方の政治・経済・文化・宗教の中心地として、また江戸期には、北前船の西廻り航路の寄港地として栄えたそうです。宮津市には日本三景のひとつである特別名勝があり、特異な地形を有する海岸線や大江山、世屋高原など貴重な自然資源が丹後天橋立大江山国定公園に指定されています。宿舎は、京丹後鉄道宮豊線の岩滝口駅から車で約14分でアクセスできます。周辺には、京都府北部における古代から近代の歴史・考古・民俗資料や美術工芸品の調査・研究・保存・展示を行っている郷土資料館や、日本三景を望む高台の公園などがあります。※2020年7月14日時点
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